1. Haepo(해포) 乙支路・東大門
明洞のネオン街から数ブロック離れた場所にあるHaepoは、甘く清らかで食欲をそそるオークの香りで迎えます。地元客や目利きの旅行者が訪れる理由は、400°Cを超える溶岩石グリルで焼き上げる豚・牛の腸料理。縁はガラスのようにパリッとし、中はふっくらジューシー。
大胆な炎の味わいと、小規模な集まりに最適なコンパクトで居心地のよい空間。誰かが「グリルの味を試したい」と言えば、ここを勧めるでしょう。
- 注文必須:オークの火で焼いたプルコギとミックスゴプチャン。濃厚な肉にシャキッとした野菜と冷たいビールを合わせて。
- ポイント:中価格帯。バラエティを楽しむなら2〜4人での利用がおすすめ。